Med Hub Sports

チームの医療運用を、発売用プロダクトとして再構築。

管理者が組織と最初のチームを作成し、スタッフや選手は各自のアカウントでチームコードから参加します。 将来的には同じチーム境界を、そのまま選手向けアプリにも展開できます。

管理者導線
登録 -> 組織/チーム作成 -> チームコード共有
メンバー導線
登録 -> ログイン -> チームコード入力 -> 役割選択
将来の選手アプリ
同じ選手アカウントとチーム境界を日々のコンディション入力に展開
現在の実装範囲
選手、カルテ、コーチ共有、負荷管理、セッションノート、公開RPE、メンバー設定、チーム設定はサーバーサイドで接続済みです。
次の商用実装
課金、参加承認、複数ロール前提の登録導線改善を、公開登録とチームコード導線の上に積みます。
この構成にした理由
単一チーム前提の現行 UI を保ちながら、認証とテナンシーを発売可能な形へ近づけるためです。